YouTubeはGoogleに買収されたとき、既に動画サービスの中では最もシェアをとっていた。でも人数は60人しかいなくて、YouTubeは、規模の拡大をチームの増員でやったわけではなかったんだ。僕は規模をスケールアップさせるには、チームを拡大していくほかにないと思ってたんだけど、“賢くスケールさせる”ことを諦める必要はない
YouTubeはGoogleに買収されたとき、既に動画サービスの中では最もシェアをとっていた。でも人数は60人しかいなくて、YouTubeは、規模の拡大をチームの増員でやったわけではなかったんだ。僕は規模をスケールアップさせるには、チームを拡大していくほかにないと思ってたんだけど、“賢くスケールさせる”ことを諦める必要はない
(via sett4)
(via reretlet)
(via reretlet)

つまりね、速読って、
習慣になってる「言葉の音化」を止めて、
イメージにして、
そのイメージングを思いっきり高速化して、
で、
読 んだことにする。
それはダメでしょう!(笑)
番組本編でも、
読んでもらった後、
わざと間違えてるあらす じを提示して、
訂正してもらう、という実験がされてたのですが、
速読チームは
原文に無かった「ちゃぶ台」という文字が
入っていたりした。
それをもってして
「よくイメージして読み込んでいる」
というタッチで解説されてたのですが、
いやそれは違 う、
「自分の持ちパターンに強制マッチさせている」
という状態です。
その状態を全面的にマズイというわけではありませんが、
少 なくとも書き手の意図からは
何割というレベルで外れるし、
そもそも。
本、
いやコンテンツ全般、は、
「自分を変え てもらうため」
に読むもの、手にするものではありませんか?
知らないことを知る、
考えつかないことを考えてる人が居る、
い やそれは違うと反発する、
なんでもいいんですけど、
自分のゾーン、自分の庭、
そこの範囲から逸脱するからこそ、
触れる意 味がある。
と、思います。
もちろん、ただ居心地のいい
たゆたゆ浸ってるだけの読書もあります、
ありますがその場合こそ、
速 読なんか要らないですよね。
「ボクは1ポスト0.5秒で処理できるので、これを0.3秒まで縮めたい」とロンドン五輪で金メダルを目指しているかのような
元五輪メダリスト。世界一ツブシが利く肩書き何がツブシが利くってオリンピックほどツブシが利くもんはないだろう。ツブシを利かせているという後ろめたさも無い。オリンピックは世界でも指折りの正義だから、正当な権利なのである。オリンピックもまた、現在のテレビタレントとは基準がズレているのに。いくらオリンピック出たいからって7回も8回も無理矢理出るのはオリンピック的には美談でも、テレビ(というかバラエティ的世界観)的には「空気が読めない やつ」でしかない。
10年後、ヤワラちゃんは選挙に出ていると思う。………95年10月
ナンシー関 著 「何もそこまで」 より
【論説】 「谷亮子という小沢ロボ、また一人誕生。国民バカにしてる。今まで民主党を応援していた自分が恥ずかしい」…作家
2010-05-11
(via gkojay)
(via reretlet, tsuda)